【シミ取りレーザー経過写真】シミ取り放題レーザー照射後2週間目にテープ取れました!

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シミ取りレーザー照射から2週間、遂にテープ取れました!

シミ取りレーザー照射から2週間がたち、皮膚科にて診察ののち、遂に顔に貼ったテープが取れました。

テープを貼っている状態で照射部分を観察すると、まだまだかさぶたが透けているように見えて、

本当に大丈夫?痛くない?シミが濃くなったりしない?などと疑問と不安のオンパレードでした。

先生は、じーっとテープの部分を凝視すると、「うん、いいですね」と一言。

ひと思いに、ペリッと一気にテープを剥がしました。

「かさぶたも綺麗に取れたし、色素沈着もなさそうですね。」

「何か質問はありますか?」

あまりにあっけなく、あっという間だったため、私の頭の中は真っ白に。

何も質問など思い浮かびません。

「では紫外線に気をつけてね」

「次のライムライトの予約はいつにしますか?」と言う先生に、

まったく私はついて行けません。

QスイッチYAGレーザーでのシミ取りの効果

シミ取りレーザー照射から2週間が経過し、テープを剥がした自分の顔と対面しました。

一時はかさぶただらけで、他人からじろじろと見られて恥ずかしかったですが、挑戦して良かった!

大満足です。

シミ取りレーザー照射前の事前説明では、色素沈着が起こり、大体8ヶ月くらいで綺麗な肌になる、言われました。

私の場合、さほど色素沈着しなかったので、大きめで目立っていたシミが薄く残っているのと、赤みの出たシミが少々という感じ。

照射前と比べると、格段にシミが減っています。小さい粒々は皆無!!!

今までのライムライト(フォトフェイシャル)では決してこのような効果は得られませんでした。

気になるシミのほとんどが完全に消えている、という感覚です。

上まぶたにもシミがあり、これはライムライトは打てないということで、ずっと気になっていました。

そのシミも綺麗に消えています。アイメイクも楽しみです。

私の肌って、こんなに肌色部分があったのねーと嬉しくなりました。

QスイッチYAGレーザーとライムライトの併用治療

私が皮膚科で受けた治療は、ライムライト治療3回とQスイッチレーザー治療1回(シミ

打ち放題)で10万円というコースでした。

シミ打ち放題だけでも、10万円の価値があったと思えるほどです。

このコースは、ライムライト治療にはビタミンC導入治療もついています。

また、肝斑治療用の内服薬(トラネキサム酸とビタミンCの錠剤)2ヶ月分もついていました。

素晴らしいコースだと思います。

初めて挑戦したQスイッチYAGレーザーが打ち放題のため、気になるシミ全てに照射しました。

そのため照射後の顔は、かさぶただらけになりましたが、かさぶたがなくなると本当にスッキリ。

QスイッチYAGレーザーだけでも十分な効果がありますが、ライムライトと併用すると鬼に金棒です。

なぜなら、先にライムライトを照射して、残ったシミをQスイッチYAGレーザーで狙い打ちする場合、

ライムライトである程度シミは綺麗になっているので、かさぶたの数が少なくて済みます。

私はライムライト1回→Qスイッチ→ライムライト2回という方法を選択しました。

これは、ライムライト1回で細かいソバカスをまずは消滅させ、ライムライトで消えない

大きめのシミをQスイッチで消滅させる作戦のためです。

2回のライムライトを後回しにしたのは、Qスイッチ照射後に出てくるであろう炎症生の

色素沈着をライムライト照射で早めに回復させようという目論みです。

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シミ取りレーザー経過写真(2週間目)

シミ取りレーザー照射から2週間経って、テープを外した後の写真です。

完全にシミが消えたとは言えないのですが、照射前よりずっと透明感があって

ピカピカです(*本人の主観です)。

こうなってくると、法令線も気になるなー。

まさに、こっちを治せばあっちもってやつですね(笑)。

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